
要点まとめ
旅行用の無制限eSIMは、本当の意味で無制限ではありません。上限があります。どのサービスも1日ごとに高速で使えるデータ量が決まっていて、それを超えると容量がリセットされるまで速度が落ちます。Roamless無制限プランは1日3GBまで高速で使え、その後は1 Mbpsになります。どちらの数値も、プランを選ぶ前にすべての渡航先ページで確認できます。無制限が自分に向いているかどうかを決める数字は、各社が設定する1日あたりの容量ではなく、あなた自身の1日の使用量です。そして多くの旅行者が実際に使うデータは、1日3GBをはるかに下回ります。各社の違いは、高速で使える容量、制限後の速度がどれだけ遅いか、そして購入前にそれを確認できるかどうかにあります。
旅行用eSIMにおける「無制限」の意味
無制限プランの多くは、速度が無制限なのではなく、期間が無制限だという意味です。プランの期間中は毎日データが使え、旅の途中で通信が止まることはありません。ただし1日に一定量を使うと到達するのが公正利用規定で、これは1日に高速で使えるデータ量のことです。
よく混同して使われる2つの言葉がありますが、意味は異なります。
データプランは決まった容量の枠です。10GBを購入したら10GBを使い切り、追加で購入するまでデータは止まります。最後の1GBまで、すべてのギガが高速で使えます。
公正利用規定は、無制限プランに1日単位でかかる速度の上限です。プラン期間中はずっとデータが使えます。1日の容量を超えても、すべての機能は動き続け、ただ速度が落ちるだけで、容量は次のサイクルで元に戻ります。Roamlessの場合は、1日3GBまで高速で使え、その後は24時間後に容量がリセットされるまで1 Mbpsになります。
公正利用規定は、eSIM会社が考え出した抜け道ではありません。これは制度として定められた考え方で、欧州委員会は2016年、Roam Like At Homeの一環としてローミングにおける公正利用のルールを採択しました。国内の「無制限」の容量を海外でもそのまま使えるようにしつつ、乱用を防ぐためです。
同じプランでも人によって速度が違う理由
旅行用eSIMはローミングのサービスです。現地ネットワークの契約者としてではなく、ローミング協定にもとづいて接続します。
データの需要が集中する場面(フェスの会場で急に通信が遅くなる、あのような状況です)では、そのネットワーク自身の契約者が優先され、それ以外の利用者は後回しになりがちです。これはプランの容量や事業者とは関係ありません。同じ都市で同じプランを使っている2人の速度が大きく違うことがあるのも、誰も速度を約束できないのも、この仕組みのためです。
つまり、考えるべきなのは無制限プランに速度制限があるかどうかではありません。どのプランにもあります。重要なのは、制限までにどれだけ使えるか、制限後はどれくらい遅くなるか、そして購入前にそれを教えてくれるかどうかです。
1日のデータ容量は実際どれくらいか
1日2GB、3GB、5GBといった数字は、自分が1日にどれだけ使うかを知らなければ意味がありません。何かを購入する前に、iPhoneでの使用量やAndroidでの使用量を確認して、普段の1日にどれだけ使っているかを把握しておきましょう。
旅行者が日常的に使うアプリの実際の消費量は、次のとおりです。
Google Maps: ナビ10分あたり約5MB
WhatsApp: テキストなら1日1MBから5MB、数分の音声通話で15MBから20MB
Instagram: ストーリーズやリールを見続けると1時間あたり60MBから80MB
Spotify: 通常音質で1時間あたり43MB、最高音質で144MB
YouTube: 720pで1時間あたり600MBから900MB、1080pで900MBから1.2GB、4Kで1.8GBから2.7GB
Netflix: 標準画質で1時間あたり1GB、HDで3GB、4Kで7GB
Zoom: 1対1のHD通話で1時間あたり600MBから1.2GB、フルHDのグループ通話で1時間あたり1.5GBから2.5GB
TikTok: HDで1時間スクロールして840MB
要するに、地図やメッセージはほとんど容量を使いませんが、動画は一気に消費します。仕事で移動している場合や、電車やバスでTikTokを見るのが好きな場合は、データがあっという間に減るかもしれません。Wi-Fiを使いやすい環境なら、1日500MBでも十分に過ごせます。
1日のピークと同じくらい、合計量も大切です。旅行1週間にどれだけデータが必要かについての解説では、通常の1週間で1GBから2GB、多めの1週間で3GBから5GBとしています。これを1日3GBの容量と比べれば、ほとんどの人は速度制限に近づくことすらありません。とはいえ、旅行中にデータのことを気にしたくないなら、無制限プランは安心感を与えてくれます。
データ上限を超えやすくなる2つの要因
1つめは、ダウンロードせずにストリーミングすることです。地図やプレイリスト、Netflixのエピソードを前の晩にWi-Fiで端末に落としておくのが、必要なときのために貴重なデータを残す一番の方法です。
2つめはテザリングで、こちらは多くの人が思っている以上に影響が大きくなります。ノートパソコンをテザリングすると、同じ作業でもスマートフォンよりはるかに多くのデータを使います。デスクトップ版のサイトは重く、クラウド同期は常時動き、ソフトウェアアップデートはコーヒーを淹れている間に1日分の容量を食いつぶします。
速度制限までに各社が提供する容量
2026年10月時点で、各社が自社の公開規約に記載している内容は次のとおりです。
プロバイダー | 1日の高速データ容量 | 制限後の速度 | リセット | テザリング | 確認できる場所 |
5GB | 1 Mbps以下 | 24時間ごと | 利用可、ただし「過度な」テザリングは禁止、具体的な数値の記載なし | 一般公開のヘルプ記事 | |
Roamless | 3GB | 1 Mbps | 24時間ごと | 含まれる、同じ3GBから消費 | すべての渡航先ページ(プラン選択前)とアプリ内 |
3GB | その日の残り時間は1 Mbps | 有効化から24時間ごと | テザリングや接続台数の制限なし | 専用の公正利用ページ | |
2GB | 512 kbps | 24時間ごと | 記載なし | プラン規約 | |
非公開 | 非公開 | 非公開 | 非公開 | 購入前に確認できる場所なし | |
eSIM.io | 非公開 | 非公開 | 非公開 | 非公開 | 購入前に確認できる場所なし |
1 Mbpsと512 kbpsで実際にできること
さて、上限に達しました。ここからどうなるのでしょうか。1 Mbpsは実際に使える速度なのでしょうか。
Netflixが推奨している回線速度は、HDで3 Mbps、フルHDで5 Mbps、4Kで15 Mbpsからです。つまり、どの事業者であっても、速度制限がかかった旅行用eSIMでHD動画をストリーミングすることはできません。期待できるのは標準画質までで、読み込み中の画面を何度も見ることになります。
ビデオ通話はさらに厳しくなります。Zoomが公開している帯域幅の要件では、1対1のHD通話で上りも下りも1.2 Mbps、HDのグループ通話で上り2.6 Mbpsが必要です。1 Mbpsの速度制限では、どちらも成立しません。512 kbpsでは、600 kbpsを必要とする360pの1対1通話すら維持できません。
一方で、旅行中に本当に必要なものは速度制限の影響をほとんど受けません。地図、メッセージ、メールは、Roamlessで3GBを超えた後の速度である1 Mbpsでも問題なく動きます。Zoomの画面共有(映像なし)は50から75 kbps、音声は60から80 kbpsで動くので、資料を共有しながらの音声通話は512 kbpsの制限内でも余裕があります。
テザリングを使うなら、まず表のテザリング欄を確認
テザリングは、このカテゴリーで最も開示が一貫していない部分であり、利用者が一番痛い目に遭うところでもあります。テザリングしたノートパソコンは、同じ作業をするスマートフォンの何倍もの速さで1日の容量を使い切るからです。
上記6社のうち3社は、これについて一切触れていません。1社は許可しているものの「過度な」利用を禁止しており、その「過度」の定義はありません。つまり、線を越えてはじめてどこが境界だったのかが分かるということです。Roamlessではテザリングが含まれており、スマートフォンと同じ1日3GBから消費されます。スマートフォンで仕事をするつもりなら、旅先2日目の朝ではなく購入前に判断し、ノートパソコンや2台目の端末をeSIMにテザリングする際に、契約する事業者が何を認めているのかを確認しておきましょう。
実際に1日の上限に達する人はいるのか
旅行者自身の報告を見る限り、ほとんどの人は達していません。これを読むのに一番役立つのがr/eSIMsです。そこにいる人たちは実際にプランを購入していて、実際の数字を投稿しているからです。
自己申告の数字は、多くの人が想像する使用量よりずっと低いところに集まっています。短い都市滞在なら合計3GB前後。地図、メッセージ、ブラウジング、写真を少し、という通常の1週間で5GBから10GB。ライトユーザーは10GBで5週間過ごしたと報告しています。地方も含めた日本での2週間の旅は、合計20GB前後という報告が繰り返し出てきます。1日2GBから5GBの容量に対して、これらの旅行で速度制限にかかることはまずありません。
一貫して上限に達するのは限られた層です。ホテルのWi-Fiを使わずにストリーミングする旅行者は1回の旅行で30GB以上、ノートパソコンを1日中テザリングするリモートワーカーは月に50GBから80GBと報告しています。この2つのグループに当てはまらないなら、無制限プランで1日の上限が気になることはまずないでしょう。
無制限プランの実際の料金
無制限プランの料金は1日単位と渡航先ごとに決まっていて、1日あたりの単価は期間が長くなるほど大きく下がります。Roamless無制限プランはRoamlessのすべての渡航先で利用でき、期間は1日から90日まで、正確な範囲は渡航先によって異なります。下の表はその一部です。
渡航先 | 1日から2日 | 10日から20日 | 46日から90日 |
ヨーロッパ、イギリス、スイス(32の渡航先) | $3.85/日 | $2.55/日から | $1.50/日 |
アメリカ | $3.85/日 | $2.95/日 | $1.50/日 |
トルコ | $3.85/日 | $2.95/日 | $1.50/日 |
サウジアラビア | $4.70/日 | $3.45/日 | $3.25/日 |
カナダ | $6.85/日 | $3.00/日 | $3.00/日 |
ブラジル | $4.70/日 | $3.60/日 | 最長30日まで |
メキシコ | $4.70/日 | $3.50/日 | 最長20日まで |
価格はUSD表示で、各グループ内でも渡航先によって異なります。表のすべてのプランに、1日3GBの高速データとその後の1 Mbpsが含まれます。
固定のデータプランのほうが計算上有利になる場合
1日のピークではなく合計で計算すれば、比較は簡単になります。
ヨーロッパで10日間の無制限プランはおよそ$30です。実際の使用量が、通常の1週間にあたる1GBから2GBだとすれば、データを数えなくていいという安心のために1GBあたり約$15を払っている計算になります。従量制プランやギガ単位での購入のほうが、費用対効果は高くなります。
この式が逆転するのは、旅が長い場合や、使用量が本当に多い場合です。ヨーロッパで6週間を1日$1.50で使えば、6週間ずっとデータを意識しなくていい状態が$63です。これは他の方法ではなかなか実現できません。短い旅行とライトユーザーは無制限に最も高く払うことになり、長期滞在とヘビーユーザーは最も安く済みます。
「旅行中にギガの計算をしたい人なんていません」と、RoamlessのCo-Founder & COOであるAli Gazioglu氏は言います。「ひとつ買って、値段が分かって、あとは旅を楽しみたいんです。無制限プランはそのために作られています。」
無制限か従量制プランか、自分の旅に合うのはどちらか
無制限は、万人にとっての最適解ではありません。特定のタイプの旅行者にはより良い選択肢であり、それ以外のいくつかのタイプには合いません。
ビーチでストリーミングする人
暖かい場所で寝転がって、何も考えずにシリーズを一気に見たい。無制限はまさにそういう人のために作られています。ただし、先にひとつ計算しておく価値があります。NetflixはHDで1時間あたり約3GBを使うので、1時間ストリーミングするだけで1日分の高速データ3GBを使い切り、その日の残りは1 Mbpsになります。ホテルのWi-Fiで数時間分のTikTokや、話題のNetflixのドキュメンタリーをダウンロードしておくのが苦でないなら、固定のデータプランのほうが合うかもしれません。
よく投稿する人
一日中ストーリーズをアップして、ボイスメッセージを送り、夜には家族とビデオ通話する。無制限が本当に向いているのはこのタイプです。アップロードは多くの人が心配するほど重くなく、SNSのスクロールも1時間100MB未満に収まるので、かなり精力的に投稿した1日でも3GBの容量を脅かすことはめったにありません。料金は固定で、残量を確認しなくていい自由が手に入ります。
地方や郊外を旅する人
地方では、速度を決めるのはeSIMがつかんだ現地ネットワークと、基地局までの距離です。1日の容量が大きくなっても、そのどちらも変わりません。重要なのはeSIMがどのネットワークに接続し、手動で切り替えられるかどうかです。容量が控えめでも電波が強いほうが、容量が大きくても電波の弱いネットワークより毎回勝ります。
ノートパソコンをテザリングして働く人
2時間ほどの会議とメール、そして軽いテザリングなら1日3GBに収まります。丸一日の勤務は収まりません。
通話を挟みながら8時間ノートパソコンで作業すれば、5GBは余裕で超えます。速度制限がかかると、1 Mbpsの回線はZoomが1対1のHD通話に求める1.2 Mbpsを下回るので、まずカメラが使えなくなります。Roamlessでは、3GBに達したことをアプリが知らせたら、その日の残りはクレジットやデータプランに切り替えて高速で使えます。
短期旅行と複数国をまわる旅行
3日間の旅行でも、2週間で4カ国をまわる旅行でも、選ぶデータプランは自分の使用量を基準にするべきです。
ここで、使った分だけ払うという考え方が生きてきます。必要に応じてデータを買う方法と、決まった容量をまとめて買う方法のどちらが合うかは、立ち寄る場所が多い旅行の前にきちんと考えておく価値があります。
「ヘビーユーザーだと思っていたので、ポルトガルでの2週間に無制限プランを買いました。最終日に気になってアプリを確認したら、平均で1日1GBを大きく下回っていました。1日の上限に近づいたのは、前の晩にダウンロードせずに映画を観た、長距離列車の中の1回だけです。それでもプランはちゃんと役割を果たしてくれました。データのことを一度も考えず、休暇をただ楽しめたからです。」
Emily Waddell, Roamie.
出発前にやっておくべきこと
現地に着いてからではなく、出発前にeSIMをインストールして残高をチャージしておきましょう。インストールにはインターネット接続が必要で、空港のWi-Fiは当てになりません。さらに一部の国では、eSIM事業者のアプリやサイトがその国の中からアクセスできないことがあり、データを買い足したいまさにそのときに買えなくなります。
Roamlessの無制限プラン
Roamless無制限プランは、国別・地域別に販売される定額のプランで、Roamlessのすべての渡航先で利用でき、期間は渡航先に応じて1日から90日までです。1日3GBまで高速で使え、その後は24時間後に容量がリセットされるまで1 Mbpsになります。どちらの数値も、すべての渡航先ページで料金の横に表示され、支払い前のプラン詳細画面にも改めて記載されるので、プランを選ぶ前に何を買うのかを正確に把握できます。
3GBに達すると、アプリがお知らせします。その日の残りを1 Mbpsのまま使うことも、容量がリセットされるまでクレジットやデータプランで高速通信を使うこともでき、クレジットはあなたが確認してはじめて使われます。テザリングも含まれており、同じ3GBから消費されます。
よくある質問
無制限データは本当に無制限ですか
多くの人が思う意味では違います。無制限なのは期間です。プランの期間中は毎日データが使え、途中で切断されることはありません。速度が無制限なのではありません。どの事業者も1日の高速データ容量を設けていて、それを超えると容量がリセットされるまで速度を落とします。違うのは容量の大きさ、その後の速度、そして購入前に規定を読めるかどうかです。
無制限データに上限はありますか
ほとんどの無制限プランに総量の上限はなく、そこはこの表示の正直な部分です。上限があるのは1日単位です。RoamlessとAiraloは1日3GBまで高速で使え、Sailyは5GB、Nomadは2GBと公開しています。HolaflyとeSIM.ioは数値を一切公開していません。1日の容量を超えても、接続を失うのではなく、速度を落として使い続けることになります。
無制限データの速度はどれくらいですか
高速通信の間は、現地ネットワークが出せる速度そのものです。旅行用eSIMはローミングなので、基地局が混雑するとそのネットワークの契約者より優先度が下がることがあり、誰も速度を約束できません。
1日の容量を超えた後、公開されている制限後の速度は512 kbpsから1 Mbpsの間で、Roamlessでは1 Mbpsになります。Netflixはその画質に3 Mbpsを求めているので、どちらもHD動画のストリーミングはできませんし、HDのビデオ通話も維持できません。地図、メッセージ、メール、音声通話、画面共有はいずれも問題なく動き続けます。
無制限データはデータプランより優れていますか
ひとつの点では優れています。料金が事前に分かり、消費量を一切気にしなくていいことです。自分の使用量がだいたい分かっているなら、従量制プランのほうがたいてい良い買い物になります。分からない、そして旅の途中で知りたくもないなら、無制限は払う価値があります。すべては使用量と、どこへどれくらいの期間行くかによります。
無制限データのグローバルeSIMはありますか
意味のある形では存在しません。グローバルやワールドワイドの無制限として売られているプランがカバーするのは世界ではなく国のリストで、そのリストには旅行者が実際に行く場所の抜けがあるのが普通です。これの現実的な形が地域単位の無制限で、最もうまく機能するのがヨーロッパです。1つのプランで地域全体をカバーできます。地域をまたぐ旅行なら、プランを重ねて買うより、どこでも使えるひとつの残高からデータを買うほうが実用的です。
無制限データにテザリングは含まれますか
事業者によって異なり、このカテゴリーで最も開示が不明瞭な部分です。Roamlessはすべての無制限プランにテザリングが含まれ、同じ1日3GBから消費されます。Airaloはテザリングにも接続台数にも制限がないとしています。Sailyはテザリングを認めていますが、「過度な」利用を禁止し、その定義はしていません。Nomad、Holafly、eSIM.ioは公開規約でこの点に触れていません。テザリングが含まれる場合、スマートフォンと同じ1日の容量から消費され、テザリングしたノートパソコンはその容量をかなり速く使い切ります。
1日の上限に達したらどうなりますか
その日のサイクルが終わるまで速度が事業者の定めた制限速度に落ち、その後で容量が回復します。接続を失うことはなく、何かを購入する必要もありません。ほとんどの事業者は知らせてくれないので、最初に気づくのはたいてい動画が読み込まれなくなったときです。Roamlessでは3GBに達するとアプリで通知が届き、リセットまで1 Mbpsのまま使うか、クレジットやデータプランに切り替えて高速で使うかを選べます。
無制限プランで使わなかったデータは繰り越せますか
繰り越せません。1日の容量は使わなければ消えるもので、使わなかった日の分が翌日に加わることはありません。